飯田のいい家なら「大丈夫」「安心」「地震に強い」

優れた耐震性能で地震から家族を守る!

4つの地震波を連続して加えても損傷のないことを実証しました。

耐震等級3のI.D.S-V型工法の家を建て、阪神大震災の地震波で揺らしてみました。

実験した建物(実験1)

▲1階、2階共に間仕切りを取り去り、各階一部屋の状態にして実験しました。

阪神大震災のデータ

クリックすると表が拡大します。

実験結果

上記実験1と同じ大きさの一般木造の家で、外装材及びその下地を兼ねた耐力壁・雑壁を全面に取り付けず、構造上必要最低限の壁量(建築基準法・耐震等級1)とした試験体を作り、阪神大震災の地震波で揺らしてみました。

実験結果

実験1と同じ大きさの一般木造の家で、外装材及びその下地を兼ねた耐力壁・雑壁を全面に取り付けず、構造上必要最低限の壁量(建築基準法・耐震等級1)とした試験体を作り、阪神大震災の地震波で揺らしてみました。

実験結果

実験1と同じI.D.S-V型工法の家に、ロサンゼルス地震・新潟県中越地震・想定関東地震の地震波を連続して入力し、揺らしてみました。

ロサンゼルス地震

新潟県中越地震

想定関東地震

※それぞれの画像をクリックすると拡大されます。

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